セブ
LCIC
日本資本。ノンスパルタ。
- 学習スタイル
- スパルタ
- 留学中の通信
- 留学中の通信費は、かかりません留学中の通信が無料(1日1GBまで高速)
- 手配手数料
- 0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
校舎や寮の写真は、学校の公式サイトでご覧いただけます。当デスクは他サイトの写真を流用しません。 公式サイトで写真を見る →
LCICはセブにある日本資本の語学学校で、大学院生と大学生だけを受け入れている。年齢層の幅が広いフィリピン留学のなかでは、かなり思い切った絞り込み方をした学校だ。
セブで、同世代だけが並ぶ教室
校舎が置かれているのはセブ。受け入れ対象が大学院生・大学生に限られているため、教室にいるのは同じライフステージの相手ばかりになる。社会人の休職留学や親子留学、高校生以下の受け入れは行っていない。裏を返せば、就職活動や研究の合間に英語を詰めにきた学生同士で、話の前提が揃いやすい環境になる。
スパルタの規律と、一対一を軸にした一日
規律スタイルはスパルタで、自由度よりも学習時間の確保を優先する運営になる。授業はマンツーマン特化を掲げており、講師と一対一で向き合う時間が学習の中心に置かれる。指導陣にはネイティブ講師も加わる。人前で発言するのが苦手なタイプでも、一対一なら話す量そのものは削られにくい。
IELTS・TOEICと短期集中の組み合わせ
試験対策はIELTSとTOEICに対応する。用意されているコースは短期留学コースで、大学生向けに組まれたプログラムを強みとしている。長期で腰を据えるというより、休みの期間を使ってスコアを一段押し上げる使い方と噛み合う。
申し込む前に見ておきたい点
まず、対象が大学院生・大学生に限られる。ここに当てはまらない人には検討の余地がない。スパルタの規律も相性がはっきり分かれるところで、放課後を自分の裁量で使いたい人や、街で過ごす時間も留学の一部と考える人には窮屈に映るはずだ。費用は授業料とは別に入学金がかかる点も、見積もりの段階で押さえておきたい。
よくある質問
社会人でも入学できますか
受け入れているのは大学院生と大学生のみです。それ以外の方は対象外となります。
対応している試験対策を教えてください
IELTSとTOEICに対応しています。
授業料のほかに現地で支払うものはありますか
入学金が別途必要です。
コースと授業料
| コース | 授業料(週あたり) | 最短 |
|---|---|---|
| 短期留学コース | 62,000 円 | 1週〜 |
設備と校則
校則
- 門限
- 母国語禁止(EOP)
- 喫煙
- 飲酒
- 平日の外出
- 義務テスト
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この学校は部屋タイプごとの料金を確認中のため、その場で総額をお出しできません。ご希望の条件をお送りいただければ、学校に確認して総額をお返しします。
面談は任意です。ご希望の方だけ、オンラインかLINEでお話しします。