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バギオ

HELP Martin

市街地寄りのキャンパス。Longlongより生活の利便性が高い。

留学中の通信
留学中の通信を、当デスクが用意します留学中の通信(内容を確定中)
手配手数料
0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
お取り扱い
情報のみ掲載
  • IELTS
  • TOEFL
  • TOEIC
  • スパルタ
  • セミスパルタ

公開情報をもとに当デスクが作成 学校への確認を進めています

バギオのHELP Martinは、1996年開校のHELPグループの姉妹校で、中級・上級レベルの学習者がさらに英語力を伸ばしたいときに向く学校です。ハイエンドな住宅地であるBrentwood Villageに立地し、24時間体制のEnglish Only Policyが徹底されています。

目次

数字で見る

  • 開校1996年
  • 定員120人、講師63人、スタッフ20人
  • 日本人比率20%未満
  • 7時〜20時、約8時間の日次指導
  • マンツーマン教室54室、グループ教室11室
  • 週あたり授業料の目安 36,819円〜

授業

平日は24時間、日曜も18時からEnglish Only Policyが適用されます。7時から20時まで約8時間の日次指導が組まれ、朝は必修のシャドウイング授業があるほか、無料の選択制夜間授業も用意されています。バギオの中ではTOEIC Speaking/Writingの公式試験を実施できる数少ない学校とされています。講師は7段階の選抜プロセスを経ています。

暮らし

バギオ市のBrentwood Village, M. Roxas St.というハイエンドな住宅地に立地しています。ジムやビリヤード、カフェ、学習エリアを備え、ランドリーとクリーニングは週3回利用できます。ネイティブのカウンセラーが常駐しており、生活面でも相談しやすい環境です。

向く人・向かない人

向く人

  • 中級・上級レベルで本格的に英語力を伸ばしたい人
  • TOEIC Speaking/Writingの公式試験を現地で受験したい人
  • 24時間のEnglish Only Policyに前向きに取り組める人

向かない人

  • 初級レベルからじっくり始めたい人(中級・上級者向けと案内されています)
  • 24時間・日曜18時からのEnglish Only Policyに抵抗がある人

よくある質問

初心者でも入学できる?

中級・上級者向けの学校として案内されています。

TOEICの試験は受けられる?

バギオで唯一TOEIC Speaking/Writingの公式試験を実施できる学校とされています。

生活面のサポートは?

ネイティブのカウンセラーが常駐しています。

コースと授業料

コース授業料(週あたり)最短
ESL 36,819 円 1 週〜
ESL Intensive 42,547 円 1 週〜
IELTS Basic 43,038 円 1 週〜

お部屋と寮費

タイプ寮費(週あたり)食事
1人部屋 42,220 円 込み(1日3食)
2人部屋 31,910 円 込み(1日3食)
3人部屋 27,819 円 込み(1日3食)
4人部屋 24,546 円 込み(1日3食)

費用の内訳(8週間の例)

いちばん安いコースとお部屋で計算した目安です。「〜円」で終わらせず、何にいくらかかるかを全て開示します。

  • 授業料294,552 円
  • 寮費196,368 円
  • 手配料0 円
  • 合計(お支払い総額)490,920 円

1日の流れ

この学校の時間割は、まだ確認できていません。下は、ここに入る内容の見本です。

知りたい方が多い項目から、学校に聞いています。

設備と校則

校則

門限
母国語禁止(EOP)
喫煙
飲酒
平日の外出
義務テスト

この学校を希望される方へ

この学校は、比較のために情報を掲載しています。まだ当デスクからのお申し込みには対応していません。ご希望があれば、学校に掛け合います。

この学校に行きたいと伝える → 申し込める学校を見る

「行きたい」とお知らせいただければ、当デスクから学校に掛け合います。実際にお手続きが可能になった時点で、あらためてご連絡します。
比較のために情報を載せているだけの学校を、あたかも手配できるかのように見せることはしません。