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バギオ

CNS2

フィリピンで最初に設立されたIELTS対策専門校。高得点を目指す学生が集まる。

留学中の通信
留学中の通信を、当デスクが用意します留学中の通信(内容を確定中)
手配手数料
0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
お取り扱い
情報のみ掲載

4週間の費用

211,364

授業料・滞在費・食事・事前の現地費用を含みます。為替は市場レートのまま、上乗せはありません。

2026年7月27日 時点で、他社の掲載内容をもとに記載しています。学校への確認はこれから行います。お申し込み時には必ず学校に確認します。

  • IELTS
  • スパルタ

公開情報をもとに当デスクが作成 学校への確認を進めています

バギオのCNS2は、フィリピン初のIELTS専門学院として、IELTSのスコアを本気で伸ばしたい人に向く学校です。中〜長期の学習者や移民申請者、大学進学希望者を主な対象としています。

目次

数字で見る

  • 最短4週間(8週間推奨)の受講期間
  • 講師の平均経験5〜10年
  • 月次のIELTS公式試験(9,700ペソ、2週間前申込)
  • 週あたり授業料の目安 48,750円〜

授業

IELTS特化型のカリキュラムで、個別カリキュラムを組みながら毎週金曜日に進度別テストを実施します。講師は平均5〜10年のベテランIELTS専門講師で、定期的に自らIELTS試験を受験しスコアを公開しているとされています。

暮らし

バギオ市内のダウンタウンエリアに立地する小規模校です。施設面の詳細情報は公開が限られています。

向く人・向かない人

向く人

  • IELTSのスコアを本気で伸ばしたい人
  • 中〜長期で腰を据えて学びたい人
  • 移民申請や大学進学のためにIELTSが必要な人

向かない人

  • 大規模校で多くの学生と交流したい人(小規模校のため選択肢が限られています)
  • 短期間だけ気軽に体験したい人(最短でも4週間からの受講です)

よくある質問

初心者でも通える?

対象は中〜長期学習者、移民申請者、大学進学希望者と案内されており、IELTS対策に特化した専門校です。

どのくらいの期間通う?

最短4週間、8週間が推奨されています。

学校でIELTS試験を受けられる?

月次でIELTS公式試験が実施されており、受験料は9,700ペソ、2週間前までの申込が必要です。

コースと授業料

コース授業料(週あたり)最短
Pre IELTS(3人部屋こみ) 48,750 円 1 週〜
IELTS(3人部屋こみ) 52,500 円 1 週〜

お部屋と寮費

タイプ寮費(週あたり)食事
3人部屋(学費に含む) 0 円 込み(1日3食)

費用の内訳(8週間の例)

いちばん安いコースとお部屋で計算した目安です。「〜円」で終わらせず、何にいくらかかるかを全て開示します。

  • 授業料390,000 円
  • 寮費0 円
  • 事前にお支払いする現地費用16,364 円
  • 手配料0 円
  • 合計(お支払い総額)406,364 円

現地で別途お支払いいただくもの

  • SSP(就学許可)16,707 円
  • ACR I-Card(8週以上)8,752 円
  • 寮デポジット6,630 円
  • 光熱費(4週・500PHP/週)5,304 円

上の合計には含みません(学校や時期で変わるため、確定額は手配時にお伝えします)。

お部屋と期間で見る費用

いちばん安いコースで計算した総額です。授業料・滞在費・食事・事前の現地費用を含みます。

単位は円。現地で支払う費用(SSP・教材費など)は含みません。コースを変えると金額が変わります。

1日の流れ

この学校の時間割は、まだ確認できていません。下は、ここに入る内容の見本です。

知りたい方が多い項目から、学校に聞いています。

設備と校則

校則

門限
母国語禁止(EOP)
喫煙
飲酒
平日の外出
義務テスト

この学校を希望される方へ

この学校は、比較のために情報を掲載しています。まだ当デスクからのお申し込みには対応していません。ご希望があれば、学校に掛け合います。

この学校に行きたいと伝える → 申し込める学校を見る

「行きたい」とお知らせいただければ、当デスクから学校に掛け合います。実際にお手続きが可能になった時点で、あらためてご連絡します。
比較のために情報を載せているだけの学校を、あたかも手配できるかのように見せることはしません。