クラーク
CIP(Clark Institute of the Philippines)
2007年設立。ネイティブ講師から学べる学校の先駆け。講師はアメリカ・イギリス・カナダ・フィリピンなど多国籍。
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- 手配手数料
- 0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
- お取り扱い
- 情報のみ掲載
公開情報をもとに当デスクが作成 学校への確認を進めています
CIPは、非営利の教育財団が運営する学校で、初級者から上級者まで幅広いレベルの人に向いています。フィリピン人講師とネイティブ講師の両方から指導を受けながら、TOEICやIELTSなど目的に応じた対策を進めたい人に合います。
数字で見る
- 設立:2007年3月
- 定員:100人
- 講師:フィリピン人講師60人+ネイティブ講師15人
- マンツーマン教室82室、グループ教室5室
- 日本人比率:約40%
- 週あたり授業料の目安:29,456円〜
授業
非営利教育財団が運営しており、初級者から上級者まで対応するカリキュラムが組まれています。ネイティブ講師がカリキュラムに組み込まれているため、フィリピン人講師との1対1レッスンに加えてネイティブ講師の授業も定期的に受けられます。対応するコースはTOEIC、TOEFL、IELTS、ビジネス英語です。
暮らし
キャンパスはクラーク地域のAngeles Cityにあります。寮はシングルからトリプルまでの部屋タイプがあり、食事は週末を含めて1日3食提供されます。学校行事として月次のボランティア活動もあります。
向く人・向かない人
向く人
- ネイティブ講師の授業を継続的に受けたい人
- 初級から段階的にレベルアップしたい人
- TOEIC・TOEFL・IELTS・ビジネス英語など目的別の対策をしたい人
向かない人
- 日本人が少ない環境を強く希望する人(日本人比率は約40%です)
- 営利色の強い学校運営を好む人(非営利の教育財団運営です)
よくある質問
初級者でも通えますか?
初級者から上級者まで対応するカリキュラムがあるため、英語に自信がない段階からでも通えます。
ネイティブ講師の授業はどのくらいありますか?
ネイティブ講師15人がカリキュラムに統合されており、フィリピン人講師による1対1レッスンと組み合わせて受けられます。
コースと授業料
| コース | 授業料(週あたり) | 最短 |
|---|---|---|
| Light ESL | 29,456 円 | 1 週〜 |
| Regular ESL | 33,547 円 | 1 週〜 |
| IELTS Basic | 39,765 円 | 1 週〜 |
お部屋と寮費
| タイプ | 寮費(週あたり) | 食事 |
|---|---|---|
| 1人部屋 | 44,183 円 | 込み(1日3食) |
| 2人部屋 | 31,910 円 | 込み(1日3食) |
| 3人部屋 | 27,492 円 | 込み(1日3食) |
| 4人部屋 | 23,401 円 | 込み(1日3食) |
費用の内訳(8週間の例)
いちばん安いコースとお部屋で計算した目安です。「〜円」で終わらせず、何にいくらかかるかを全て開示します。
- 授業料235,648 円
- 寮費187,208 円
- 事前にお支払いする現地費用16,364 円
- 手配料0 円
- 合計(お支払い総額)439,220 円
現地で別途お支払いいただくもの
- SSP(就学許可)18,033 円
- ACR I-Card10,608 円
- 管理費(4週)5,304 円
- 電気代(4週)6,365 円
- 教材費(目安上限)6,630 円
上の合計には含みません(学校や時期で変わるため、確定額は手配時にお伝えします)。
1日の流れ
この学校の時間割は、まだ確認できていません。下は、ここに入る内容の見本です。
知りたい方が多い項目から、学校に聞いています。
設備と校則
校則
- 門限
- 母国語禁止(EOP)
- 喫煙
- 飲酒
- 平日の外出
- 義務テスト
この学校を希望される方へ
この学校は、比較のために情報を掲載しています。まだ当デスクからのお申し込みには対応していません。ご希望があれば、学校に掛け合います。
「行きたい」とお知らせいただければ、当デスクから学校に掛け合います。実際にお手続きが可能になった時点で、あらためてご連絡します。
比較のために情報を載せているだけの学校を、あたかも手配できるかのように見せることはしません。