セブ
Cebu Blue Ocean Academy
マクタン島のリゾート型。海が近く、親子留学にも対応。
- 学習スタイル
- スパルタ
- 留学中の通信
- 留学中の通信費は、かかりません留学中の通信が無料(1日1GBまで高速)
- 手配手数料
- 0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
校舎や寮の写真は、学校の公式サイトでご覧いただけます。当デスクは他サイトの写真を流用しません。 公式サイトで写真を見る →
Cebu Blue Ocean Academyは、2015年にセブのマクタン島リゾート地区で開校した韓国資本の学校です。バギオのPINES International Academyの系列にあたり、校舎はビーチフロントのホテル内に置かれています。学ぶ場所と暮らす場所が同じ建物にまとまり、リゾート地の環境がそのまま日々の学習環境になります。規律のスタイルとしてはスパルタ型に分類されます。
ESLを軸に、試験対策から親子・ジュニアまで
コースはESLを中心に、IELTS、TOEIC、ビジネス英語、ファミリー、ジュニアと幅広く用意されています。大人が一般英語を伸ばす入口も、スコアを取りに行く入口も、家族や子どもで参加する入口も同じ学校の中にあり、目的の違う生徒が並んで学ぶ構成です。中心となるIntensive ESLは、寮費を含んだ形で提供されています。
ホテルがそのまま滞在先になる
部屋は3人部屋のオーシャンビューで、こちらも学費に含まれます。ルームメイトが2人いる前提の生活になるため、一人の時間を確保して過ごしたい人には窮屈に感じられるかもしれません。またホテルの施設を活用する形をとる以上、語学学校専用に作り込まれた設備は限られる可能性があります。広い自習室や学内の運動施設を条件に挙げている人は、申し込み前に何が使えるのかを個別に確かめておくと判断しやすくなります。
現地で別途支払う費目は、SSP・SSP E、3ヶ月以上滞在する場合のACR I-Card、そして教材費です。
噛み合う人と、噛み合わない人
海のそばで生活しながら英語を続けたい人、IELTSやTOEICのスコアを目標に置いている人、子どもと一緒に、あるいは子どものプログラムを探している家庭とは相性がよい学校です。逆に、次のような人にはこの環境は向きません。
- 語学学校として設計された専用キャンパスや設備を重視する人
- 個室でこもって勉強したい人
- リゾート地ではなく市街地の利便性を求める人
よくある質問
部屋のタイプは選べますか
Intensive ESLでは3人部屋のオーシャンビューが学費に含まれる形になっています。
現地で支払う費用にはどんな項目がありますか
SSP・SSP E、教材費、そして3ヶ月以上滞在する場合のACR I-Cardです。
バギオのPINESとはどんな関係ですか
PINES International Academyの系列校として、2015年にマクタン島で開校した学校です。
設備と校則
校則
- 門限
- 母国語禁止(EOP)
- 喫煙
- 飲酒
- 平日の外出
- 義務テスト
この学校の総額を聞く
この学校は部屋タイプごとの料金を確認中のため、その場で総額をお出しできません。ご希望の条件をお送りいただければ、学校に確認して総額をお返しします。
面談は任意です。ご希望の方だけ、オンラインかLINEでお話しします。