セブ
EV Academy
セブで初めてスパルタ式を導入。スパルタ/セミスパルタを選べる。ジム・プール・カフェ・自習室を備える大型校。
- 学習スタイル
- セミスパルタ
- 留学中の通信
- 留学中の通信費は、かかりません留学中の通信が無料(1日1GBまで高速)
- 手配手数料
- 0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
校舎や寮の写真は、学校の公式サイトでご覧いただけます。当デスクは他サイトの写真を流用しません。 公式サイトで写真を見る →
EV Academyは、勉強する時間を自分で決めるより、決められた枠に身を置いたほうが伸びる人のための学校です。2004年設立で、フィリピンで初めてスパルタプログラムを導入した学校として知られ、その規則の厳しさは今も看板になっています。キャンパスはセブシティ北部の学園地区とマクタン島にあり、2025年に新設されたLa Merキャンパスは120名規模で運営されています。
朝6時30分から夜10時までが学習時間
一日は朝6時30分に始まり、夜10時まで自習が義務づけられています。授業のある時間もない時間も学習に充てる前提で組まれており、365日学べる環境が用意されています。レッスンはマンツーマンが中心で、講師と一対一で話す時間をできるだけ多く取りたい人に向いた組み立てです。
韓国資本にフランス人校長という運営
韓国資本で設立された学校ですが、経営にあたるのはフランス人の校長で、学生も韓国人だけに偏らず多国籍です。La Merキャンパスでは日本人が約40%を占めます。規則の運用は厳格で、決められた時間割から外れる余地はほとんどありません。裏を返せば、自分で勉強のペースを管理するのが苦手な人ほど、この仕組みが効いてきます。
ホテル品質をうたう校舎と4人部屋の寮
この学校は施設面でホテル品質を掲げており、寮も併設されています。ESL Classicは寮費込みの設定で、4人部屋の滞在費が学費に含まれるため、住まいを別に手配する必要はありません。医療サービスと安全管理の体制が整えられている点も、一日の大半をキャンパス内で過ごす生活を支えています。
申し込む前に考えておきたいこと
最大の注意点は自由度の低さです。平日の夜や放課後に自分の予定を入れたい人、規則で縛られると逆に集中が切れるタイプの人には、この環境は向きません。厳しさが売りである以上、そこを受け入れられるかどうかが判断の分かれ目になります。学費のほかに、現地で入学金とSSP・SSP Eの支払いが発生します。
よくある質問
自習は何時から何時までありますか
朝6時30分から夜10時まで自習が義務づけられています。曜日を問わず学習できる環境が保たれています。
La Merキャンパスはどんなキャンパスですか
2025年に新設されたキャンパスで、規模は120名程度です。日本人学生の比率は約40%となっています。
寮は学費に含まれますか
ESL Classicは寮費込みで、4人部屋の滞在費が学費に含まれます。現地では入学金とSSP・SSP Eの支払いが別途必要です。
設備と校則
校則
- 門限
- 母国語禁止(EOP)
- 喫煙
- 飲酒
- 平日の外出
- 義務テスト
この学校の総額を聞く
この学校は部屋タイプごとの料金を確認中のため、その場で総額をお出しできません。ご希望の条件をお送りいただければ、学校に確認して総額をお返しします。
面談は任意です。ご希望の方だけ、オンラインかLINEでお話しします。