イロイロ
NEO
- 学習スタイル
- スパルタ
- 留学中の通信
- 留学中の通信費は、かかりません留学中の通信が無料(1日1GBまで高速)
- 手配手数料
- 0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
4週間の費用
229,176円
授業料・滞在費・事前の現地費用を含みます(食事の扱いは確認中)。為替は市場レートのまま、上乗せはありません。
2026年7月27日 時点の料金です。
イロイロにあるNEOは、1994年に開校した語学学校です。フィリピンの語学学校としては歴史の長い部類にあたります。リゾートエリアの学校という位置づけと、スパルタという規律スタイルが同居しているのが、この学校の分かりやすい特徴です。のんびりした土地で気楽に過ごす留学を思い描いていると、実際の生活とのギャップを感じるかもしれません。
マンツーマンで押し切る授業のつくり
授業はマンツーマンに特化しています。講師にはネイティブが入るため、発音や言い回しの自然さについて、その場で直接指摘を受けながら進められます。扱う範囲は日常会話だけにとどまらず、IELTS、TOEFL、TOEICといったスコアが必要な試験にも対応しています。裏を返せば、クラスメイトとの議論や掛け合いから学ぶ機会は、その分だけ少なくなります。
1人部屋と、寮費こみのESLコース
主軸となるのはESLコースで、1人部屋の寮費が学費に含まれる形です。部屋を共有する相手がいないぶん、授業後の復習や課題に向かう時間を自分の裁量で組み立てられます。スパルタの規律と1人部屋という組み合わせは、周囲に流されずに机に向かいたい人と相性がいいはずです。短期での受講にも対応しているので、休暇に合わせて数週間だけ集中する使い方もできます。
この学校が合う人、避けたほうがいい人
合うのは、短い期間でスコアやスピーキングを一段上げたい人、ネイティブ講師の発音や表現を近い距離で受け取りたい人、そして自分の部屋で黙々と復習を積みたい人です。
反対に、平日も自由に外へ出て過ごしたい人、複数人で意見を交わしながら学ぶスタイルを求める人、ルームメイトとの共同生活そのものを留学の楽しみにしている人にとっては、この学校の作りは窮屈に感じられるでしょう。
よくある質問
イロイロのNEOはいつからある学校ですか
1994年に開校した学校で、フィリピンの語学学校のなかでは長く続いている部類に入ります。
部屋は1人部屋ですか
ESLコースは1人部屋で、寮費は学費に含まれる形です。滞在は学校の寮を使います。
スパルタ校ですが、短期でも通えますか
短期の受講に対応しています。ただし規律はスパルタ型なので、観光を中心にしたい滞在には向きません。
コースと授業料
| コース | 授業料(週あたり) | 最短 |
|---|---|---|
| ESL(1人部屋)(寮費こみ) | 57,294 円 | 1週〜 |
お部屋と寮費
| タイプ | 寮費(週あたり) | 食事 |
|---|---|---|
| 寮(学費に含む) | — | — |
お部屋と期間で見る費用
いちばん安いコースで計算した総額です。授業料・滞在費・事前の現地費用を含みます(食事の扱いは確認中)。
| お部屋 | 4週間 | 8週間 | 12週間 | 24週間 |
|---|---|---|---|---|
| 寮(学費に含む) | 229,176 この条件で進む | 458,352 この条件で進む | 687,528 この条件で進む | 1,375,056 この条件で進む |
単位は円。現地で支払う費用(SSP・教材費など)は含みません。コースを変えると金額が変わります。
設備と校則
校則
- 門限
- 母国語禁止(EOP)
- 喫煙
- 飲酒
- 平日の外出
- 義務テスト
学校に確認しています
この学校について、いま運営の状況を確認しています。確認が取れるまで、お申し込みはお受けしていません。確かでない情報のまま、お金をお預かりすることはできないためです。
この学校について、いま運営の状況を確認しています。公式サイトのドメインが消滅しており、確認が取れるまでお申し込みをお受けしていません。2026-07-30調査。
確かでない情報のまま、お金をお預かりすることはしません。掲載は、比べるための情報として残しています。