セブ
Winning English Ocean Campus
台湾資本。ノンスパルタ。
- 学習スタイル
- スパルタ
- 留学中の通信
- 留学中の通信費は、かかりません留学中の通信が無料(1日1GBまで高速)
- 手配手数料
- 0円※学費に当方の手数料を上乗せしません
校舎や寮の写真は、学校の公式サイトでご覧いただけます。当デスクは他サイトの写真を流用しません。 公式サイトで写真を見る →
Winning English Ocean Campus は、スパルタの規律と、未就学児から大人までのコースを一つのキャンパスに同居させたセブの台湾系スクールです。
子どもと保護者が同じ期間に通える組み立て
コース一覧には Preschool English と Junior English Program が並び、そこに保護者向けの Guardian ESL Lite が加わります。子どもを預けている間、付き添う側は待つだけ、という構図になりにくいのがこの学校の設計です。親子で渡航して、滞在期間を自分の学習にも使いたいと考えている家庭とは噛み合います。
試験対策と発話、目的で分かれたコース群
大人向けは狙いごとに枝分かれしています。IELTS・TOEFL・TOEIC の対策を掲げる一方で、発話量に振った Power Speaking 6、渡航先での実用に寄せた Travel English、さらに Cambridge ESL 2 と Cambridge ESL 4 という段階違いの二本立てがあります。指導はマンツーマン特化で、ネイティブ講師が授業を担当します。自分の弱点を一対一で潰していきたい人、話す時間そのものを確保したい人には合った形式です。
反対に、他の生徒とのやり取りを通じて学ぶ時間を多めに取りたい場合は、想定とずれる可能性があります。
スパルタを選ぶということ
規律スタイルはスパルタです。決められた枠の中で勉強量を積み上げることを前提にした環境なので、放課後や週末の使い方を自分で組み立てたい人、仕事や別の予定を並行させたい人には窮屈に感じられるはずです。規則の細かい内容は渡航前に直接確認しておくと、着いてからのギャップが小さくなります。なお、授業料とは別に入学金がかかります。
この学校が噛み合う人
スコアを取りに行く大人と、英語に触れさせたい子どもが、同じ期間に同じ場所で学べる点が最大の利点です。一方で、単身で気楽に短期滞在したい人、グループ授業の比重を高くしたい人にとっては、規律とマンツーマン中心という前提が重く働きます。親子留学と試験対策を一度にまかないたい人ほど、この構成の価値が出ます。
よくある質問
子ども向けのコースはありますか
Preschool English と Junior English Program があり、年齢層に応じて分かれています。保護者には Guardian ESL Lite が用意されています。
どの英語試験に対応していますか
IELTS、TOEFL、TOEIC の対策コースを設けています。
グループ授業中心で学べますか
マンツーマン特化の学校で、ネイティブ講師との個別レッスンが軸になります。グループ主体を望む場合は他校との比較をおすすめします。
授業料以外に現地で払うものはありますか
入学金が現地費用として設定されています。金額は費用欄をご確認ください。
コースと授業料
| コース | 授業料(週あたり) | 最短 |
|---|---|---|
| Cambridge ESL 2 | 26,156 円 | 1週〜 |
| Cambridge ESL 4 | 30,360 円 | 1週〜 |
| Power Speaking 6 | 36,432 円 | 1週〜 |
| Travel English | 36,432 円 | 1週〜 |
| Guardian ESL Lite | 16,037 円 | 1週〜 |
| Preschool English | 44,216 円 | 1週〜 |
| Junior English Program | 36,432 円 | 1週〜 |
設備と校則
校則
- 門限
- 母国語禁止(EOP)
- 喫煙
- 飲酒
- 平日の外出
- 義務テスト
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この学校は部屋タイプごとの料金を確認中のため、その場で総額をお出しできません。ご希望の条件をお送りいただければ、学校に確認して総額をお返しします。
面談は任意です。ご希望の方だけ、オンラインかLINEでお話しします。